[巨乳ファンタジー4]ガッツリ抜けるおすすめエロゲーをレビュー

作品名巨乳ファンタジー4 〜修道士アストル〜
ジャンル立身出世爽快アドベンチャー
メーカーWAFFLE
原画深泥正 Q-Gaku 只野あきら
シナリオ鏡裕之
ゲーム性抜き度ラブラブ度

あらすじ

これまでにない大作となった今回の「巨乳ファンタジー4 -修道士アストル-」は、時代イメージが13世紀、
「巨乳ファンタジー」第1作目よりも400年ほど前の世界。

舞台は東欧がモデル。人間が主人公で、聖十字教とは腹違いの宗教、東方十字教を信じるリトヴィア王国での物語。

ミノタウロス族の侵入
祈る人、戦う人、耕す人—中世ユーロディア世界は、この3つの身分に分けられる。
ユーロディアの中央東部に位置する「リトヴィア王国」。
リトヴィア王国は隣接する2つの勢力、北の隣国「アルメキア王国」と迷宮の森に住む「ミノタウロス族の連合」に激しく揺さぶられていた。

開墾事業の進展とともにミノタウロス族の侵入と略奪が増加。
リトヴィア王国は大軍を率いて討伐を行ったが大敗を喫ししてまう。
和議が結ばれたものの、今もなおミノタウロス族の侵入と略奪は続いている。

高圧的な隣国からの要求
リトヴィア王国内には、北の隣国アルメキア王国と組んでミノタウロス族を討伐しようという動きもあるが、アルメキア王国は高圧的だった。

リトヴィア女王がわが妻となれば助けよう—。

結婚すれば、リトヴィアは東方十字教から聖十字教へ改宗することになる。
到底受け入れられる条件ではない。

苦渋の選択を迫られる女王
ミノタウロス族の襲撃により、国境周辺の兵力は減少している。
臣民から血税を巻き上げて、その金で平和を買うか。
増兵が難しい中、それでも国境に兵を補うのか。
苦渋の選択を迫られたリトヴィア女王は、苦肉の策を講じる。
曰く、国境付近の修道院は守備隊を結成し、襲撃に備えよ—。
その通達は、主人公アストルが所属するベレンシュ修道院にも届くのだった……。

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作品紹介

おっぱい大好き、パイズリ大好きな主人公が成り上がっていくストーリー。
サクサクとストーリーが進み、ファンタジー世界の巨乳の女王や女の子達とラブラブパフパフとエッチな成り上がり物語が楽しめます。

前作品とつながりはありますが主人公はヒラの修道士、過去作のキャラクター(前作の主人公はパイズリの聖人)が活躍するというわけではありませんので、本作から開始しても問題ありません。

パイズリ大好きな主人公はパイズリの聖人を信奉し、「胸の大きな女と出会ってパイズリできるようになる」というパイズリの聖人(前作の主人公)の小像を木彫りして身に着けます。

ものすごいご都合主義でストーリーはサクサク進みます。
すべてがうまい方に転び、リトヴィアの偉い人たちが主人公を取り立てていき、出世街道まっしぐら。

エロシーンについても無理やりではなく、一部を除き自分よりも立場が上のキャラクターたちの問題を解決しながら、いつの間にか惚れさせ、身も心も捧げられた後は、巨乳を好き放題に揉みしだき、おっきなおっぱいにチンポを挟み込まれてパイズリを楽しむ、最高です!!

少しばかり全体のボリュームが物足りなく感じるかもしれませんが、エッチに関してはエロシーンがそれなりに長く、オカズとしても十分役立ちます。

ヒロイン全員が巨乳ですが、きちんとキャラクターによる性格やシチュエーションの違いが描き分けられています。
特筆すべきはおっぱいをギュッと揉んだり、乳首を攻めたり、パイズリしたりしているときのおっぱいの歪み方が超リアルで見ごたえ十分なところ。

そもそも、この巨乳がリアルじゃないだろ?というツッコミは置いておきまして、柔らかそうなおっぱいが2次元のCGでありながら素晴らしく表現されています。

巨乳モノでは外せない母乳、授乳プレイ、搾乳プレイもたっぷり準備されています。
また、本作ではおっぱいを使ったフェラ(パイズリフェラ)ももちろんありますが、多くのシーンは正真正銘のパイズリ(おっぱいのみで射精させる)であり、パイズリファンの心を掴んでいます。

ストーリーは悩まずサックリ進められるため、エロとコメディを心行くまで楽しむことができます。